ウゴク

がむしゃらでもい下手クソでも無意味でもいいから動く。

動けば何かしら棒に当たる。

ほい、動きましょ。フッ軽。

コロナの後遺症2

これを最近標していないので、月も跨いだし改めて現状を記しておこうと思う。内容としては身体と心境の二つ。まず身体から

  • ブレインフォグかわからんが、朝目覚めてから仕事行くモチベーションが上がらん
  • たまに出る咳。コロナから回復したての頃に比べたら少なくなってきているけど
  • 体力不足。立ち眩みがたまにある。あと運動しようっていう気分がコロナ前より減ってる

以上3つ。他にもあるけどひとまず気になってるのはこの点。次に心境の変化

  • 今の会社で仕事をする意味について、より深く考えてる
  • web制作に必要な知識、交渉、流れなどは覚えてきたけど、それに関わる業務ばっかりになってる
  • ディレクションよりもコーディングやりたい欲が日に日に増してる

勿論、人それぞれのやり方、道のりがあるんだから他の人と比べるのは違うけど、色々なやり方があるんだから今の方法に固着する必要はない。もっと可変的で能動的で流動的に建設的にやることだってできる。

その為にはひとまず時間が必要。誰かが言ってたけど、ある調べごとをしたときに本気で1ヶ月調べれば大抵のことは分かる。つまりその時間を毎日の中に取り入れる予定を組まなければならん。

時間を先に割り当てる

これを徹底しよう。

触れられない目にみえない糸

「点ではなく線で考える」

物事を考える時、よくこういう表現を聞く。全ての事柄は個別のようで、実は繋がっているという例えだ。普段の生活の中でもこの言葉が世の中を動かしているのが殆どだ。

しかし、「線」というとどうも平面的に感じてしまう。どこか無機質で作業的な、機械的なイメージに捉えてしまうのは筆者だけかもしれないが、そう感じとれてしまうのだ。実際の世界は平面ではなく立体的。そういった意味でも線だと表現の限界があると感じる。ではどうするか。

「線」ではなく「糸」と考える

糸というのは有機物。勿論今じゃ機械で作られているものが殆どだろうけど、昔は蚕から紡いで糸を作ったという経緯もある。という意味で人為的なものだろう。また「線」よりも実体的で立体的だ。空間にも表現できると思う。「点ではなく、糸で考える」とし、更に付け加えるのであれば「触れられない目に見えない糸」としたい。そういった糸が時間を超え、今の世の中に張り巡らされて経済が動いているし、生命も繋がっている。

しかし、この糸は触れることも出来ない目に見えない糸なので、意識しないとすぐ忘れてしまう。とてもとても分かりにくい、なのにとても重要という自己主張のない糸。

今こうしてキーボードを打ち込んでいる今も、糸は伸び続けている。時に切れてるように感じることもあるかもしれないが、決して切れていない。それは目に見えないが故に切られることもないのだから。

目標

自分の目標を毎日イメージしていく。それは毎日することで現実になるからだ。現実から目標へとつながるイメージを強くする。強く、強く、強く。

弱くするものは弱くする。そうすれば強くするものを必要以上に強くする事無く、同じような効果が得られる。弱く、弱く、弱く。

5つの趣味

5つの趣味があると人は幸せを感じるらしい。今の仕事に就いてから仕事に割く時間が増えて趣味が減ってる気もするので整理してみよう。

転職前

  • 車弄り/ドライブ:週2(6h)
  • ヨガ(毎晩(6hと週3(3h)
  • 和太鼓(週1(2h)
  • 傾聴(隔週1(3h)
  • 読書(週2(8h)
  • コーヒー淹れる(週2(1h

転職後

  • ヨガ(夜(1hと週1(30m
  • 読書(1h
  • 仕事の延長線上PC(毎晩(10h

明らかに減ったか。どれも一人での行動時間だったから縛りもなく気ままにやっていたものばかり。転職前の趣味は身体を動かすモノ、頭を働かすモノ、心を癒すモノとのバランスが取れているようにも思えるが、今は頭動かすものが多めか。

ヨガの時間は心を癒す時間にも含まれるからヨガの時間を増やす。ヨガ以外にも身体を動かす趣味の追加が必要。和太鼓は道具がないと厳しいのでボルダリングを探してみようか。あと追加したいものは独立に向けての動き、そして人との繋がり

  • ボルダリング(週1
  • 独立するための勉強(読書
  • 人との繋がり…インスタ?ツイッター?FB?

動きましょ

夏の終わり

もう明日から9月になるということは、そろそろ夏が終わる。夏休みも終わりか。一昨年の今頃は北海道~。楽しかったなまた行きたい。

人を思い通りに動かすことは出来ない、そんな分かり切ってることなのにどうにかならないかと考える。

どうしてもだめなら自分を変える。場所を変える。付き合う人を変える。

方法はいくらだってある。

人とのコミュニケーションほど奥が深く、楽しいものはない。

色々な接し方を覚えるのが人生に多いに役に立つ。

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