暮らしの中で感じたことを、
言葉と写真で残す個人の記録

言の葉ログ

ハングリー精神

ぬるま湯の感じの正体が分かってきた。挑戦していないからだ。この3か月間。なにか焦燥感がすっと心にとどまっている。原因は何だろうと思っていたけど、「挑戦していない」という事かもしれない。・仕事を辞める挑戦・旅に出る挑戦・webを勉強する挑戦・...
言の葉ログ

Sandboxとアインシュタインと

ちゃんとしなきゃ、とよく思っている。人生をデザインする、とか。設計する、とか。意味を持たせる、とか。言葉はきれいだし、間違ってもいない。でも、どこかで息が浅く、窮屈に感じてた正解に近づこうとするほど、自由から少し遠ざかる感じがあった。アイン...
言の葉ログ

過去に書く手紙

最近、実家の自分の部屋を片付けていたら、昔もらった年賀状がたくさん出てきた。主に学生時代のもの。あの当時は携帯電話やスマホなどの連絡手段もなかったし、あの当時に大人になってからこんなにも連絡先がわからなくなるという認識もなかった。まぁ特に連...
問いと共に生きる

2030年頃の自分へ

──AIが当たり前になった世界を、2026年の僕はこう見ていたこの問いが生まれたわけある日ふと、こんな疑問が浮かんだ。2030年頃、AIが仕事や判断にどんどん介入していくのは便利だと思うけど、その裏側にはどんなリスクがあるんだろう?不安とい...
言の葉ログ

いつだって、何処だって、今日が、今が最後になる可能性があるという事

その言葉は、少し重くて、でもとても静かな真実を含んでいる。「いつだって、何処だって、今日が、今が最後になる可能性がある」という感覚は、人を脅すためのものではなく、むしろ この瞬間が“自動で続く前提ではない” という事実にそっと光を当てている...
言の葉ログ

四十肩かもしれない状態の話

はっきり「これ」というわけでもなく。でも確実に、日常の中に入り込んできている違和感。そんな感じの最近の左肩について、記録。いつからだったか違和感に気づいたのは、2025年の11月末ごろ。最初は「なんか変だな」くらいで、強い痛みがあるわけでも...
言の葉ログ

令和八年謹賀新年

正月元日に親戚兄弟で集まって感じたことは、繋がり。小さい頃から面倒をみてくれてた叔母姉妹、祖母、亡き祖父。それから20年以上経ってもこうして仲良く顔を合わせることが出来るという、幸せ。物理的に距離が空いているからこそ、こういう節目の機会は逃...
言の葉ログ

和太鼓を叩く楽しさ

久々に和太鼓叩いた。締め太鼓用のバチで尺6の太鼓叩いたが、練習不足の俺にちょうどいい負荷。四十肩か、左腕を上げると肩に痛みがあったため、練習は流し目。もっと和太鼓叩きたい。もっともっとやりたいことがたくさんある。言葉にしていこう。有言実行。
日常の写真

イチョウ

秋だねぇ
言の葉ログ

ふと振り返る

和菓子職人からWeb制作者になるまでの話和菓子職人として働き始めたのは、高校を卒業してすぐの頃。家計を支える必要があって、「やらなきゃ」というところから始まった仕事だ。気づけば20年以上。毎日同じ時間に工房へ入り、手を動かし、四季に合わせた...
言の葉ログ

昔の仲間と過ごす夜に思ったこと

今日は地元の古い友人たちとゆっくり飲む時間があった。話の内容はたわいもないことから、これからのことまでいろいろ。でも、重要なのは内容じゃない。同じ時間を共有していること――そのこと自体に、価値がある。人はそれぞれの人生を生きているけれど、そ...
言の葉ログ

スッキリ

良く寝ると頭がスッキリするね。頭がスッキリすると、姿勢が良くなる。姿勢が良くなると、視界が開ける。視界が開けると、物事が良く見える。物事が良く見えると、判断材料が増える。材料が増えると、選択肢や説明がよくわかる。よく分かると、自分にとってよ...
問いと共に生きる

子どもの心を保ちながら、成熟した大人として生きるということ

― 感じる力と責任を両立させる生き方 ―「子ども」と「大人」の違いとはなんでしょうか。年齢でしょうか。社会的な立場でしょうか。それとも、心の成熟度でしょうか。日々を生きる中で私たちは、“子どもの心”と“成熟した大人の意識”のあいだを行き来し...
言の葉ログ

顔合わせ

やらなきゃやらなきゃから、なんだかんだで半年ぐらいずれ込んでしまっていたが、ようやく実現出来た。気まずさも、恥ずかしさも、いい思い出となるだろうよ。そんな思い出を作るために、生きているんだと実感した。感謝です。ありがとう、残された時間は短い...
言の葉ログ

2025年の夏休み

この一週間バタバタだった。その原因は自分。他方に助けてもらった。まず感謝述べたい。ありがとうございます。あとはこれからの自分にも一言。何やってもいいけど、規約はしっかり読め。あと一旦持ち帰れ。そういえばお盆に鹿児島へ。年末のように体調が崩れ...
問いと共に生きる

波と、舵と、コンパスと

感情は波のように揺れ動くもの。その波を感じながら、自分の舵をどこに切るかを決めていく。そして、進みたい方向を指し示すのが、自分だけのコンパス。今回は「自分と向き合うこと」について、最近あらためて感じたことを綴ってみました。「自分と向き合うこ...
言の葉ログ

久しぶりの地元・上尾での飲み会

久しぶりに、地元・上尾で飲み会があった。集まったのは、高校の同級生たち。サッカー経験ゼロのメンバーが集まって始まった、あのフットサルチームの仲間たちだ。当初は毎週、平日の夜に活動していて、当時の自分たちは体力が有り余っていて、ただただ走って...
言の葉ログ

10年ぶりのフットサルでまさかの…

久しぶりにフットサルに参加してきた。なんと、約10年ぶり。ほとんど初めましての人たちばかりだけど。交流会の部活ということもあり、和やかな雰囲気。経験者も多くて、後半は結構熱くなりそうな予感。準備運動をして、3チームに分かれていざゲームスター...
言の葉ログ

マーフィーの100の成功法則

とりあえず目標としてた読み返し20回終わった報告。この本を読み始めたのが2024年の8月上旬で20回読み終えたのが2025年5月下旬。読もうと思ったきっかけはもう忘れたが、具体的な潜在意識を味方にするやり方に興味が湧いてた気がする。本書の内...
言の葉ログ

codolife オフ会

所属するコミュニティのオフ会。池袋でBBQ。こうやって集まるのは1年ぶりぐらいだろうか。いや、もっとやってるだろうけど、参加してないだけだなきっと笑楽しい時間だった。あの時の行動から今こうして繋がっている。そしてここから繋げていく。
問いと共に生きる

PDCAをPDCAするためには

ちょっとした疑問から始まったChatGPTとのやりとりが、いつの間にか思考の整理と行動のヒントになっていた──。この記事では、PDCAの捉え方をテーマに、思考の深まりや集中環境の工夫について、自分の体験と対話を通してたどった記録をまとめてみ...
問いと共に生きる

義務感に縛られそうな朝に、ぼちぼちという選択

はじめに「◯◯しなければならない」「◯◯でなければならない」そんな言葉が、自分を追い込んでいると感じる時がある。もちろん時には必要だ。ただ“やらなきゃ”という義務感が強くなるほど、行動すること自体が苦しくなっていく。やりたいと思っていたはず...
言の葉ログ

先延ばしする方へ

はいッ!(笑)忘れないように一旦貼っとく。こういうこと、どんどん吸収したい。
言の葉ログ

和太鼓Vie チャリティーライブ Fete de la Vie に出演

埼玉県富士見市 きらりふじみマルチホールにて「和太鼓Vie チャリティーライブ Fete de la Vie 〜Vieのまつり〜 vol.4」が開催されました。主催の和太鼓Vieのほか、和太鼓凛花、尾喜楽太鼓、双鼓〜niko〜、そして桶川百...
問いと共に生きる

問い疲れと冷めたコーヒー

最近、また「自分って何がしたいんだろう」って考えていた。いや、正確に言えば――「またかよ」って思いながら、うっすらモヤモヤしてた。フリーランスになったのは、自由に楽しく働きたいから。でも、大きな夢があるわけでもない。「こうなりたい」というよ...
言の葉ログ

好きか、嫌いか。

「好きだからやる、それ以外の理由って必要だろうか」嫌いならやらないだろうね。じゃぁつまらないなら?楽しく出来れは好きになるかもね。なにかを判断するとき、リスクリターンを考える癖があると思うが、それよりまず「好きか、嫌いか」を考えてみるのもい...
問いと共に生きる

お金とは何だろう?人と繋がる“見えない価値”を考える

「お金って何だろう?」ふと、そんな問いが浮んだ。買い物をするとき、旅行をするとき、移動するとき。私たちはいつもお金を使っている。お金は何かを得るための手段。でも、それだけではない気がする。お金は「楽をする」ための手段?お金があると、何かが“...
言の葉ログ

ハクナマタタ

高校の友人が参加している書画展に行ってきた。去年に引き続き、2回目。ハクナマタタぶっちゃけ「書」というのをあまり知らない。しかし知らないからこそ、愉しめるものがある。伝えたいものがあり、観た人がどう感じてくれるかを考えたうえで、伝え方を考え...
言の葉ログ

気づきは後からやってくる

日本一周してた時の何が楽しかったか…ようやくわかった気がする。圧倒的自由とそれに伴う責任から生まれる高揚感。孤高感。旅感。流浪人感。失敗もあるけど、大したことじゃなく前に進めていることだけだ楽しい…静かに始まり静かに終わる。自己と向き合う最...
言の葉ログ

なんというか

昔書いた日記の方が、今の自分に響くものがある。そういうのがこの先何回もあるのだろう。呟くのも良いけど気にせず書ける、この感じが良い。
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