11/1 trace nishimatsuya

西松屋。1時間半ぐらい。

ダイレクト選択ツールでハンドルが表示されなくなって困惑したけどCTRL+Hキーで回復。

多分作業中に押してしまったんだろう。要確認。

かわいい。

10/31 trace SBGs

サスティナブルな世界へようこそ。ってことで、1時間程度。

それはそれとして、学校でもwordpressを扱うようになってきた。

主に上位表示を勉強するためのモノなんだけど、今時期にやること大杉。

WEBサイト100選なんて出来るかなぁ…。トレースは何とか続けられてるけど。

10/30 banner 01

ようやく始めたフォトショ企画「フォトショを使いこなそう」編(?

既存のバナーをトレースして、ちょっと考察する。

accessって名前、今後をまじめが境界線付きで強調されてるけど、なんのことだかさっぱりわからない。

しかしAccessって名前に聞き覚えのある方は続きを読むを押したくなるような仕組み?

惹きつけるデザインと対象者を絞った謳い文句だと思う。

10/30 trace walkman

今日のトレースは暮らしワクワクじゃない方のワークマン、もといウォークマン。

製作時間30分なんだけど、マウスは使わずにタッチパッドのみ。

高校時代、そこそこお世話になりました。

考える

これは今あるものに対して価値を見出すということ。つまり過去のもの。

行動でも考え方でもあとからそれを思い直してみて、分析する。

逆にモノがない状態から未来に価値を見出す、これは妄想的で空想的で非現実的。

しかし、一定量の納得感が感じられる時もある。

それは過去の経験から未来が紐づいてるとき、イメージしやすくなりやすい。

言葉を編む

言葉とはツールだ。書くことも話すことも出来る人類史上最高の道具だ。

誰しも挑戦できるし、義務教育を受ければ一定量の言葉は扱えるようになる。

ただし、それが終点ではなくむしろ始点であることは間違いない。

いろんな言葉があり、使い方があり、考え方がある。

ある一定数の平均点までいくと、それがとても平均的で平凡で退屈なものに感じられる時が来る。

オリジナルティを感じられなくなる。しかしそれは誰しもが感じること。

人は人なのだから、そうなってしまうもの。

ならばどうしたらよいのか。答えは簡単なのかもしれない。

自分に発する

まずは自分に響かせることだ。

自分の感性を媒体として、他人の感性に同調させるのだ。

同調とは、共感。誰しもが経験したことであろう事を呼び起こしてあげれば、ぐっと親近感が沸く。

自分の事のように感じられる。

まずは自分に発することだ。自分を動かして、自分を動かさせるのだ。

考えて、メモして、見返して。この繰り返し。この精度を高める。

間違ったって良い。間違いは結果の一つであり、成功の過程でもある。

常に挑戦し続けられる有難さ。難しいけど、出来ないものなどない。

自分のやりやすいルールをみつけ、それを高めていく。

自分を信じて、突き進む。

まずはしっかり息をしよう。体を動かそう。頭を動かそう。笑おう。泣こう。

優しく、易しく。どこまでも優しく。イメージさせる。

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